【対局結果】2期19~28回戦 2019年5月8日

2019年5月8日。
令和初の稲妻リーグが福岡市六本松にあるマドンナで行われた。
マドンナのママは今日も最高にキュートで笑顔が弾けている。

既に2節を終えてトップは一盃口太朗が独走状態。
他3チームは、少しでも一盃口太朗のポイントを減らしたいところだが…

その為には、竜馬会の秘密兵器坂本の奮闘、松下村塾の松石&白石の復活。月輪会陶山組の皇帝陶山の復活が必須条件だ!

【19回戦】手に汗握る展開を制したのは!?

19回戦は、前節2ラスを喰らってやけにやけている白石。竜馬会は狂犬田村。一盃口太朗はリーグ戦では大人しい麻雀を打つ山本。そして、月輪会は皇帝陶山が卓についた。

実力者同士の顔合わせということもあって誰が勝ってもおかしくない…
この戦いを制したのは…松下村塾の白石!

序盤から積極的にリーチをかけて、勝負手をあがりきったのが勝因か。
2着の陶山も和了回数は僅か2回ながらも大物手をきめて、2着争いに勝ち残った。

19回戦結果

1位 松下村塾   +52.3
2位 月輪会陶山組 +8.7
3位 一盃口太朗  ▲12.1
4位 竜馬会    ▲48.9

【20回戦】竜馬会の秘密兵器が遂にベールを脱ぐ!

20回戦の顔ぶれは、一盃口太朗からは未だ稲妻リーグにおいてトップのない岡弟。ただ、今節は全連帯中と調子は悪くない。松下村塾からは前節ラスを引き、早くも実力を発揮し始めた中岡。

月輪会陶山組からは皇帝陶山が一目置く山浦。
そして、竜馬会はドラフト会議において、前期-400を叩いた“あの中岡”と最後の一人を争った秘密兵器坂本が初登場!

退局開始前、卓に着いたメンバーをみて松下村塾の白石が…

「岡くん、初トップおめでとう!」

と早くも周りを煽っていく。
試合はというと、前半から大きく動く展開となった。

東1局。中岡が先制リーチを入れる。そして、中岡をなめきっている山浦が追いかける。
掴んだのは…山浦!早速3900放銃!

次局も中岡が自風の南を鳴いてあっさりテンパイからの1000点を和了する。
前半から中岡が主導権を握る展開。

気を良くして迎えた中岡の親番。
ここで一気に加点したいところだが…

「私は、吉武殿の期待を背負っていますので。」

と竜馬会坂本がリーチを入れた。
坂本、稲妻リーグ初リーチは…!?

ドラの中をツモり裏も乗せて4000.8000の倍満!
流石秘密兵器!

これで調子を良くした坂本。次局も800.1600を和了する。
そして迎えた坂本の親番、満貫が見える勝負手。

完全に坂本の流れかと思いきや、2着目の中岡がダマで坂本から1000点を和了して、親番を流した。

東場は、中岡と坂本の一騎打ち。
岡弟と山浦は完全に空気だ!

しかし、南2局、岡弟の親で流れは一変する。
岡が好配牌を丁寧に作り上げて高めハネマンのリーチ!
これを追いかけるのは山浦。

空気対決の幕が下された!
勝者は…岡弟!

山浦は高めを掴みインパチ放銃!
山浦棒が出た!

山浦棒が出た!

や、や、や、やまうらぼうがでたー!

次局も岡が輝くような配牌からの先制リーチ。
放銃は坂本!12000!

その後、岡は2回のリーチを入れて場を支配するが和了には結びつかず…
ただ、大きな加点で初トップは目前だ!

南3局、中岡の親。
高く仕上がる手ではないが、6本場のリーチ棒4本付。

「供託とらなきゃ!」

と早めに仕掛けて、見事に和了。
1500は3300。おまけにリーチ棒を入れて7300点を嬉しい加点となった。
ただ親番でこれ以上の加点はできず、オーラスを迎えた。

かなり点棒の寂しい山浦は親番で少しでも素点を回復したい。
先制リーチを入れるも実らず…。

次局も早い巡目にリーチを入れる!
この半荘は長くなりそうだ…

と、思いきや、こっそりダマで張っていた中岡の和了牌を掴んでしまい、最後も6400放銃となった。

1着を取ったのは一盃口太朗の岡弟。前期から数えて実に13半荘目での嬉しい嬉しい初トップとなった。岡くん、おめでとう!

20回戦結果

1位 一盃口太朗  +78.7
2位 松下村塾   +19.6
3位 竜馬会    ▲23.6
4位 月輪会陶山組 ▲74.7

【21回戦】強い白石が帰ってきた!鬼の白石!

21回戦、松下村塾からは先ほどの半荘でトップを獲って気を良くする白石。月輪会は皇帝陶山。一盃口太朗は、ここまで個人成績1位の三坂。竜馬会からは、5月に入り、気温があがって更に情熱が増している福岡。

東1局から陶山が8000を和了して、ペースをつかむ。
放銃したのは福岡。

ただ、この放銃で闘魂エンジンのスイッチが入ったのか、次局先制リーチをかけて500.1000をツモ和了る。

そして、再び福岡のリーチ。
今日の福岡は止まらない!

が…

「稲妻リーグに白石ありと言われているのを知らないか?」

と親番白石がダマ12000を仕上げていた…。
ここに飛び込んでしまった福岡は痛すぎる放銃。

次局でも福岡が先制リーチを入れるも実らず。
福岡、白石の2人テンパイとなった。

親番を維持した白石は、この局でも先制リーチをいれて4000ALLツモあがり。
これが本人が熱望していた『しらしらタイム』だ!

白石の親番は4本場までつみあがったが、一盃口太朗の三坂が白石から12000のハネ満を直撃して親番を流した。

まさかのハネマン放銃となった白石だったが東4局では、あっさり2000.4000を和了して点棒を回復していく。

このまま、白石のペースでいくのかと思ったが、皇帝が意地を見せる。
400.700とまずは小さい和了を決めた後は、2000.4000をツモる。

オーラスでも親番で9600をあがってトップまでマンツモと条件を軽くしていくが、最後は、もはや聞き慣れてきた…

「3000.6000!」

の声がお馴染みの福岡がハネマンをツモあがりして終局となった。
1位を取ったのは、松下村塾の白石。2位は月輪会の陶山。3位は一盃口太朗の三坂。ラスは竜馬会の福岡だが、爆発のトリガーの3000.6000は次局に繋がるであろう。

21回戦結果

1位 松下村塾   +62.1
2位 月輪会陶山組 +15.9
3位 一盃口太朗  ▲21.2
4位 竜馬会    ▲56.8

【22回戦】大外一気!山浦賢一!

22回戦、月輪会から前の半荘で圧倒的ラスとなった山浦がリベンジを狙う。松下村塾は今期はイマイチ調子がでない松石。竜馬会は秘密兵器坂本。一盃口太朗は、自分の前世は間違いなく王族と事あるごとに、しつこいくらい、周りがドン引きしていても、語り続けている平田が卓に着いた。

東1局、山浦の親。
坂本が先制リーチを入れる。
この時、山浦は5.8ソーで5800テンパイ。

松石の手牌には8ソーが浮いている。
坂本のリーチだけなら押したであろう。

しかし、松石は山浦の東トイツ落としを見逃していなかった…!
見事なまでのビタ止め。

流局後、松石は筆者に言った…

「ちゃんと書いておけよ」

と。
だから、ちゃんと書きます。

“松石、ノーテン!“

東1局1本場。
山浦が難しい配牌から正解を導き出して坂本から9600を和了る。

これは山浦の流れか?
いや、そうはさせないと松石が3巡目東単騎チートイツのリーチ。
そして、掴んだ山浦。

放銃待ったなしかと思いきや、見事に止めた!
攻撃してもよし、守ってもよし、今、稲妻リーグのトレンドは間違いなく山浦だ!

流局後、またもや松石が先制リーチ。
前節までのうっぷんを晴らすかのようなリーチ攻め。

これに対して押すのは前世王族(笑)の平田。
押して放銃。2600!

だが、次局では間4萬でのマンガンテンパイを入れる。
さすが、王族(笑)

ただ、松石の手に4萬は3枚。
あがり目なしか?

そして最後の一枚も松石が持ってきた。
平田、ゲームセット?

だが、松石は4萬カンせず。
中筋となっていた4萬を捨てて8000放銃。

東4局松石の親。
満貫放銃で遂に狼に火がついた!

ダマ12000を平田から和了。
次局も2000ALL!

キレた狼だ!
やっと、狼が帰ってきた!

そして、またもや親リー!
こうなったら誰も止められない!?

「いや、俺は王族だから!」

と平田が追いかけリーチ。
続いて山浦も追いかける!

さらに、坂本も追いかける!

なんと4軒リーチ!
勝者…カッコよくて頼れる男、月輪会の山浦!
放銃したのは松石…!

4軒リーチを制した山浦は、この後も、和了続けて55000点もちのトップ!
前半荘のマイナスを見事に取り返した。

22回戦結果

1位 月輪会陶山組  +75.4
2位 松下村塾    ±0.0
3位 一盃口太朗   ▲22.3
4位 竜馬会     ▲53.1

【23回戦】ドラマはオーラスに待っていた。

23回戦、松下村塾からは、ようやく今期初連帯となった松石。一盃口太朗は今期初トップを獲った岡弟。月輪会陶山組からは待ち時間、ずっとゲームをしている藤田。竜馬会は、3000.6000男の福岡が卓についた。

東場から岡弟が怒涛の和了を見せて大きく抜け出した。
2戦連続トップは目の前の状況。

だが、復活の兆しを見せている松石が親番で4000ALLを和了してオーラスではハネツモ条件を残す。配牌ではハネマンは見えない。しかし、ここから、神でしか和了できないような手順を踏んで見事に3000.6000を和了。

トップだった岡弟を見事100点上回り、嬉しい今期初トップとなった。

23回戦結果

1位 松下村塾    +64.0
2位 一盃口太朗   +23.9
3位 月輪会陶山組  ▲26.6
4位 竜馬会     ▲61.3

【24回戦】やんちゃすぎる男、彼の名はヤマモト。

24回戦、月輪会からはトレンド男の山浦。
一盃口太朗からは、あまり書くことのない山本。

松下村塾からは中岡、竜馬会は秘密兵器といっても、ここまでは、全然秘密にすることのなかった成績となっている坂本。

東1局山本の親。
先制リーチを入れたのは中岡。

山本の鳴き仕掛けから3色を予測して、和了牌を止め切っての見事なリーチ。
これに対して山本は全ツ!二人テンパイとなった。

東1局1本場。
山本はドラの中を切ってリーチ。坂本がドラポン!
熱い展開となったが、山本が裏ドラ2枚乗せて6000ALL!

次局でも4800を和了。
東2局でも山本は2000を和了。

大きい加点、小さい加点をまぜながら点棒は早くも5万点を超えた。
南1局、再び山本の親。

ここでも、山本が荒ぶる!


1300ALLをあがった後は、坂本から12000をあがる。
遂に出た坂本棒!

稲妻リーグ初参加日に棒まで出すとは流石坂本さん!
この後も山本は最後まで和了続けてなんと78600点持ちのトップを決めた!

24回戦結果

1位 一盃口太朗   +98.6
2位 松下村塾    ▲1.8
3位 月輪会陶山組  ▲23.0
4位 竜馬会     ▲73.8

【25回戦】ぼやき続けるアラフォーコンビとあがり続ける若者たち。

25回戦、松下村塾からは、復調の兆しを見せている松石。月輪会陶山組からは、中洲のトランプ福田。竜馬会からは、試合前「今日は倍満をあがりたい!」と話していた田村。

そんなの、みんなあがりたいわ!

一盃口太朗からはリーダー三坂。
この半荘は、明暗くっきりな展開となった。

東1局から三坂が2000.4000。
やっぱり強いチャンピオン。

だが、親番で狂犬が牙を剥く。
6000ALLを簡単にツモあがった後は、三坂から18000を奪う。

「お前らばっかりあがりやがって!」
「なんで、そんなにリーチできるの?」

と福田と松石は文句ばかり。


この文句からの福田の先制リーチ!

だが、福田はリーチ後1回もツモることなく松石に500.1000をツモられた。
次局は親場の三坂が先制リーチ。

追いかけたのは福田!
しかし!またもや福田はリーチ後、1回もツモることなく、三坂にツモられ…

「1回くらいツモらせてよ!」

と激おこ。

南1局松石の親。
先制リーチ!

先ほどもまで文句を言っていた男が本気を出した!
追いかけたのは三坂!

そして、まさか…1発で松石が当たり牌を掴み倍満放銃!
かわいそすぎるよ~。

次局でも田村が3000.6000を和了して、最後も2600をあがりトップを決めた。

25回戦結果

1位 竜馬会    +84.9
2位 一盃口太朗  +7.6
3位 月輪会陶山組 ▲35.0
4位 松下村塾   ▲57.5

【26回戦】遂に出た!秘密兵器坂本の超必殺技!

26回戦、一盃口太朗は、王族に誤って欲しいほどに前世は王族だと言い張る平田。松下村塾からは、風邪気味で体調が悪いのに、仕事が遅くなって高速道路を使って佐賀から駆け付けた玉置。

竜馬会からは、秘密兵器の坂本。
月輪会陶山組からは藤田が卓につく。

東1局坂本の親番。
坂本は先制リーチ!

が、あがれず。
東1局1本場。

なぜか、急に牌を投げる平田。
マナーが悪いにもほどがある、

王族はそんなにマナー悪くないと思いますが?
そんなノーマナーに罰が下されて玉置に1000点放銃。

東3局では坂本が1000.2000をあがる。
次も2000点をあがる。

ようやく調子の出てきた竜馬会坂本隆幸!
迎えた南場の親番。

萬子の形が…

4455566788
※赤5萬含む

でのテンパイを入れる。
こっそりダマ。

ここに平田がリーチ!
が…坂本はあっさり7萬をツモった。

タンヤオ、イーペーコー、ツモ、赤の4000ALL!
遂に本気を見せた坂本!

だが、彼の本気はこんなものではない。
満貫に満足する男ではないのだ。

立直、1発、ツモ、タンヤオ、一盃口、赤、ウラウラ。

彼には8000ALLの未来が見えていたに違いない!
だからこそのツモ取らずの5萬切りリーチ!

その豪快さに思わず言葉を失い、顔を見合わせるギャラリー。
が、平田がツモって坂本の夢は破れた。

次局、玉置が親番で4000ALL。

これを見ていた白石が…

「リーチ、ツモ、ピンフ、オモウラ、風邪」

と風邪のイーハンを付けてハネツモにしようと提案したが却下された。
これが勝負手となり、風邪の玉置が稲妻リーグ初トップを飾った。

満貫とらずの坂本は無念の2着。
あの時、あがっておけばトップだったのに…。

26回戦結果

1位 松下村塾    +69.8
2位 竜馬会     +14.9
3位 一盃口太朗   ▲27.2
4位 月輪会陶山組  ▲57.5

【27回戦】俺、にいちゃんの分まで頑張るから!

27回戦は、本日絶好調の岡弟。
松下村塾は、風邪の玉置。

竜馬会は狂犬田村。
月輪会は皇帝陶山。

序盤から皇帝陶山があがり続けてトップに立つが東場の親番で岡弟が怒涛のあがりを見せて一気に陶山を捲り、そのリードをものにして本日2回目のトップを獲った。

27回戦結果

1位 一盃口太朗   +71.7
2位 月輪会陶山組  +10.1
3位 竜馬会     ▲28.4
4位 松下村塾    ▲53.4

【28回戦】策士福田!名探偵コナン並みの推理でトップを勝ち取る!

本日の最終戦。
月輪会陶山組は中洲のトランプ福田。

一盃口太朗は、前戦であらぶった山本。
竜馬会からは、燃える闘魂福岡。

松下村塾からは今日ここまでオール連帯と頑張っている中岡。
だが、このメンツを見る限り3強1弱で苦しくも思える…。

東1局、山本、福田が積極的に仕掛けていくが、中岡は辛抱強く面前で手を作ってリーチ。
ここに1発で飛び込んでしまったのは親番の福岡。8000放銃。

だが、彼の攻撃力は侮れない。
あっさりと2000.4000をあがって、点数を回復していく。

その後も、福岡は300.500をあがって僅差ながらトップに立つ。
東4局では山本がお得意の500.1000を決める。
次局でも山本が再び500.1000。

500.1000おじさん誕生である。
大きな和了が生まれず、小場となっていた半荘だったが、ラス前に福田がダマで福岡から8000をあがって一気にトップ目に立った。

そして迎えたオーラス。
全員、上から下まである展開。

ここで彼が吠えた!

「あつおリーチ!」

ドラ4満貫確定リーチ!
福田もテンパイを入れる!

中岡も珍しく2副露してテンパイに向かう。
そして、残り2巡で5ピンを押し切ってテンパイ!

流局…。
ここで福田が…

「ちょっと待って!考えさせて!」

もし、山本がテンパイの場合、伏せると福田は3着落ちで山本がトップに。
仮に山本がテンパイでなければ、伏せてもトップ。

仮に、手をあけたとしても、次局の展開次第では着順が大きく変わるリスクもある。
考える福田。

その様子はまるで名探偵コナンのようだ。


風貌はコナン君とはかけ離れているがコナンのようだ。

必死に、山本の河を見て推理する。

福田が下した決断は…ノーテン。
結果、山本はテンパイしておらず、頭を使ったトップを勝ち取った。

28回戦結果

1位 月輪会陶山組   +48.7
2位 松下村塾     +7.2
3位 一盃口太朗    ▲15.0
4位 竜馬会      ▲40.9

次節の見どころ

【一盃口太朗】もはや死角なし!あとは加点するだけ!
圧倒的な強さを見せる一盃口太朗。穴という穴も見当たらず、大崩れは予想できない。このまま着々と加点して優勝に突き進みたい。

【松下村塾】好材料多し!早く一盃口太朗を捕えたい!
不安材料の中岡がここまで6戦5連帯と大健闘。弟子の奮闘に応えるように師匠白石も2連続トップ。調子の出なかった松石もようやくトップを獲り、ドラフト1位の玉置も初トップを獲るなど好材料が揃っている。今節、風邪で欠席した岩下が加われば更に戦力は増すことだろう。

【竜馬会】頼れる男の帰りが待ち遠しい!
今節、リーダー吉武不在の中で戦った竜馬会。次節は吉武が帰ってくるだろう。ここからが本番!秘密兵器坂本も、今節こそ必殺技が不発に終わったものの、魅せる麻雀で周囲を盛り上げてくれた!

【月輪会陶山組】陶山&福田で加点したい!
今節トップ率4割を超える福田と復調してきている陶山。次節以降、この2人で加点していくのが理想だが、破天荒長田が帰ってくれば攻撃力は更に増すだろう。また、山浦の爆発力も好材料となっている。

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