3期ドラフト選択リスト

ドラフト選択リスト
※2期順位順、新メンバーについて順不同

田村恵一 前期 ▲0.7
泣く子も黙る狂犬麻雀サイコパス。2期では惜しくもドラフト権取得ならずも、合計18半荘消化しての成績は立派。突如発動するガウガウタイムは敵を恐怖へと陥れる。攻めて良し、守ってよし、仕掛けて良し、三拍子揃ったスーパープレイヤー。

陶山 昌明 前期 ▲0.7
皇帝の二つ名を持つ実力者。二期の前半は苦しんだものの、後半は本来の実力を十分に発揮して、月輪会陶山組を2位へと導いた。特技はむっつリーチ。

三坂 宏太朗 前期 ▲30.8
誰もが認めるチャンピオン。稲妻リーガー唯一の連覇チーム所属者。麻雀の向上心は人一番強く、日夜ネット麻雀で研鑽を積んでいる。

中岡 伸介 前期 ▲48.3
前回の候補者紹介では「カス」の二文字で終わらされた男も、今期は松下村塾にて松石、白石のエリート教育を受けて大成長。常人では想像できない打牌選択により、オリジナルの和了で周囲の度肝を抜くことも。

平田誠 前期▲54.6
稲妻リーグNO1のド天然キャラ。日々やばくなる一方の言動も牌を握れば、頼れる男へと早変わり、飢えた野良犬のような麻雀と称される仕掛けを得意として、競り合いに打ち勝つ強さを持っている。

山浦賢一 前期 ▲67.1
実に照れやすい性格に隠れてはいるが、勉強熱心な男気溢れる雀士。強気な麻雀スタイルで、他家のリーチをもろともせずに全ツしながら、大物手を仕上げていくことに定評がある。

岩下慎作 前期 ▲89.9
本来、面前のスタイルではあったが、稲妻リーグに向けて仕掛けをいれるなど、柔軟なスタイルを使い分けて、安定した成績を残す。頻繁に役満の手が入る特殊能力は唯一無二のものといって良いだろう。

福岡竜馬 前期 ▲134.3
卓上に響きわたる3000.6000!の声はもはやお馴染み。誰よりも熱く、誰よりも激しく、情熱的に麻雀を愛する男。面前でも高い、鳴いても高い高打点派雀士。稲妻リーガーの中では右にでるものがいない程の美声を持つ。

松石豪 前期 ▲164.1
2期は本来の実力通りの結果にならなかったものの、最終戦では意地のトップを獲って復調の兆しを見せた。全国1万人のファンを持つカリスマ雀士。ドラフト重複指名間違いなしのひとりである。

吉武祐一 前期 ▲212.6
三度の飯より三色が好きな三色おじさん。決めるところでしっかり決める。独特のセンスでの和了を得意としており、安定感ある麻雀を打つが、今期は不運が重なり、この結果に終わったが、彼もまた、ドラフト一位指名候補。

玉置良平 前期 ▲259.9
悪態許可証を持つも卓上では行使せず、放送対局の解説で行使した紳士。放送対局の解説では、中岡へのコメントが「いじり」ではなく、ただの「悪口」になっていたことは記憶に新しい。今期は、初参戦で実力通りの結果にはならなかったが、来期は本来の力強い麻雀を見せてくれるだろう。

~以下 新メンバー~

米倉氏
三麻が強いという印象。四麻も強いはず。

松林氏
「まっちゃん」の相性で慕われている。

東島 優
某雀荘の元メンバー。

岡田氏
某雀荘現メンバー。

田中ちから
あの有名なたなやん。
美容師。アホという噂も。でも、噂じゃない気がする。

海田唯
稲妻リーグ初の女性雀士。
暇さえあれば麻雀動画を見ている。

西森友弥
彼女の前でも好きなAVジャンルをハッキリ言える男らしさを持っている。

梁瀬真央
松本じゃない方の真央。九大生。

加藤絵里

雀荘メンバー経験豊富。好きな役は一通。

岩竹 憲治

人の良さが溢れる紳士。
あの吉武が「俺ならドラフト1位指名するね」と公言する実力者。

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