【対局結果】3期101~115回戦 2019年11月27日

2019年11月27日。
いよいよ冬到来。

それもあってか今日はマドンナのママがいない。
稲妻リーガーたちは激しいママロスに陥っていた。

それでも、彼らは戦うしかない。
そう、プライドを懸けて!

稲妻リーグ3期も今日を残して後4日!
今日はどんな激しいバトルが見られるのか!?

【100回戦】呼ばれれば直ぐ飛んでいく助っ人の凄まじい活躍!?

タピオカ…高取(田中のWC)
ぽこの会…岡
月輪会…山浦
ケルベロス…田村

激しい人材不足に襲われるタピオカは今日もワイルドカード。
助っ人として抜擢されたのは、高取。

だが、記録表には「ばかとり」と書いてあるので、ばかとりで統一したい。


尚、今日のばかとりはすね夫ヘアー。

記録は海田。
可愛いイラストが光る。

さて、東1局は田村の300.500の静かな立ち上がり。
その後親番岡が4000ALLを並べただけであがった。

東4局、ばかとりの親番。
前局、せっかくの親番を流された田村が怒りの2000.4000。
今日もガウガウ絶好調である。

ここまで全く目立っていない山浦だったが南場の親で6000ALL!
その手組はというと…全く分からない!
だが、なんか分からないけど凄かったらしい。

山浦の親番はばかとりが田村に放銃して終了。
南2局、岡の親番。

チンイツテンパイ。
まあ、ツモって6000ALLかツモれず流局が妥当な展開なのだが…
助っ人ばかとり、まさかの放銃で18000!

そういえば、先日田中も親に大きな放銃をしていた。
高取、そこまで真似しなくていいのに…。

これで勢いに乗った岡は次局も2600ALL。
こうなってくると一方的な展開になりそうだが、卓には狂犬田村がいる。
その田村が2000.4000!

「ガウガウ!」

ガウガウ田村も反撃したかったがアッサリ親落ち。
最後はばかとりが岡に放銃して終局となった。

1位 ぽこの会    +83.4
2位 月輪会     +10.0
3位 ケルベロス   -15.8
4位 タピオカ    -67.6

【101回戦】岡田がドヤ顔していたので結果だけ

1位 陶山帝国(岡田)     +51.6
2位 月輪会(岩竹)      +9.1
3位 タピオカ(梁瀬)     -13.8
4位 マドンナ(藤田)     -46.9

【103回戦】記録係がうるさいから結果だけ。

記録用紙によると…

「白石、どこにいてもうるさい」
↑でも記録を書いている福田もうるさい。

福田、藤田がタピオカミルクティーを飲んでいることに焼ける。
中岡、地蔵状態ではずかし棒を出す(黒棒)

1位 陶山帝国(陶山)      +97.8
2位 梁山泊(ひっかけ小僧)   +11.3
3位 ぽこの会(西森)      -27.9
4位 タピオカ(中岡)      -81.2

【104回戦結果だけ】

1位 ぽこの会(西森)     +64.5
2位 梁山泊(ひっかけ)    +7.9
3位 マドンナ(藤田)     -13.0
4位 月輪会(岩竹)      -59.4

【105回戦】パイパイのパイパイがパイパイだった。

マドンナ…海田
月輪会…山本
ぽこの会…岩下
梁山泊…松石

東1局、松石の親番。
松石の手牌は早くも1シャンテン。
しかも一通もほぼ確定。

いつリーチがとんできてもおかしくないが、そうとは知らずに海田が積極的に仕掛ける。
この鳴きが全てを狂わせたのか、松石の手が一向に進まない。

そうこうしている内に海田が松石から3900をあがる。
東3局、岩下の親番。
今日の岩下、どこかいつもと雰囲気が違う。

そう、パーマをかけている!
おしゃれを決め込んだ配牌は中のドラトイツ!
ビッグウェーブがきているのか!?

と思われたが、松石が2000.4000ツモ!
じっくり手を作った松石、実に見事。

次局、海田が先制リーチをいれるも、山本がテクニック光る仕掛けからの2000.4000。
この局、誰もが手牌が悪く厳しいと思われたが、山本が工夫をこらしてあがりを捕えた。

南場は松石が岩下から5800をあがる。
久々狩りの時間がくるかと思われたが、海田が1300.2600をツモ。
どうも大きく試合が動かない展開だったが南3でパーマ岩下にウルトラチャンス手。

チーテンのマンガンテンパイ!
あっさりツモって2000.4000!

手応えあるあがりでラス親を迎えた岩下。
1回の流局を挟んで岩下はじっくり手を作っていく!

そしてようやくテンパイ!
理想形の2.5.8Pテンパイ!

「ふっ…パーマをかけたお陰だぜ!」

と不敵な笑み
そして、次の瞬間、松石の手から8pがこぼれた。

「ロン!」
「ロン!」

海田、チートイドラドラ8p単騎で忍んでいた!


頭ハネで海田のあがりでまさかまさか3着からトップとなるあがりを決めた!

これには、岩下も肩を落としてガックリ!
伊達にパイパイツヨミの称号を持っていない海田がパイパイなパイパイを決めた。

1位 マドンナ     +52.1
2位 月輪会      +9.8
3位 梁山泊      -20.5
4位 ぽこの会     -41.4

【106回戦】豪快だけじゃない!繊細な麻雀も打てるぞ、タケシ!

陶山帝国…福田
タピオカ…長田
梁山泊…白石
ぽこの会…白石

東1局、ゴッドーファーザー福田の親番。
先制を取ったのはタピオカの大将長田武士!

メンタンピンイーペーコーの5.8m待ち!

「どうせ、タケシのリーチやけん!

と福田が無筋を押して放銃!
次局も長田が軽くしかけて2000点を福田からあがった。

2局連続での放銃となった福田は…

「出足、わるし…」

とポツリとつぶやく
だが、弱気になるハズのないゴッドーファーザー。

長田の親番では…

「リーチだよ」

と可愛く宣言して、間7sをツモって2000.4000!
裏を乗せてくるあたりは流石だ。

さて、ここまで大人しい白石だったが親番で8巡目にリーチ!
福田もおいかけて場は一気に盛り上がる!

が…こっそりハネマンテンパイの岡が3000.6000!
南場、福田の親番。

白石がしかけて、岡も仕掛ける。
親番でいいようにされる福田が怒りの鉄拳制裁リーチ!

掴んだのは白石。
7700放銃。

この放銃で白石がやけ始める。
その空気を察してか皆静かになる。

沈黙を破ったのは岡のリーチだったが、白石がダマで福田から3900をあがった。
このあがりで流れが自分に来ているのを察した白石。タンヤオ三色確定でのリーチで一気に勝負出る!

「俺は、ここに7sがいる為に麻雀をしている」

と見事に間7sをツモって3000.6000!
これで一気にトップ争いに名乗りをあげた白石だったが次局で福田に5200放銃してラス親を迎えた。

白石、一気にトップに躍り出るか!?
だが、そうはさせまいと長田がタンヤオをしかけて2000点をあがってトップを獲った。
長田と言えば、豪快な麻雀がウリだが、ここはしっかりと丁寧に打ちまわした。

1位 タピオカ      +49.8
2位 ぽこの会      +4.6
3位 陶山帝国      -16.0
4位 麻雀梁山泊    -37.8

【107回戦】パイパイの四暗刻がパイパイだった件

ケルベロス…松林
麻雀梁山泊…白石
ぽこの会…岡
マドンナ…海田

序盤、松林が500.1000ツモからの18000を白石からあがる展開。
点棒を持たせてしまっては松林のトップは確定かと思われた。

だが、白石がしっかり3000.6000を決めてまだまだ分からない状態。
この半荘の見どころは東3局海田の親番。

まずは、松林が先制リーチ。

「よく手が入るな…」

と彼も手ごたえを感じていたことだろう。
だが、ここで親の海田から追いかけリーチ!

なんと、ツモスーテンパイ。
一発で当たり牌を掴んでしまった松林が24000の親倍放銃。

この様子を見ていた陶山。

「勝利のパイタッチさせてくれるんじゃ!?」

と鼻の下を伸ばし始める。
一体、この男は何を言っているのか。

一見、紳士で下ネタなど言いそうにない陶山だが、意外と観戦中は下ネタが多い。意外とというか、ひょっとすると下ネタしか言っていないような気もする。

流石は、脱衣麻雀で麻雀を覚えた男。
もしかすると、未だに女性と同卓した時は、トップを獲ると対戦相手の裸が見れると思っている可能性すらある。

話がかなり脱線したが、この半荘はその後もパイパイツヨミの海田がパイパイすぎるマンガンや跳満をあがりまくって、5万点超えのトップを獲って2連勝!

1位 マドンナ     +70.9
2位 ケルベロス    +6.3
3位 ぽこの会     -17.2
4位 麻雀梁山泊    -60.0

【108回戦】ガウガウ、今日も絶好調!

ケルベロス…田村
タピオカ…梁瀬
陶山帝国…岡田
ぽこの会…西森

遂に実現した梁瀬VS西森のカップル対決。
だが、この大学生を狙う狂犬が卓にひとり。

彼の名は田村恵一。
その田村はいきなり親番で岡田から7700をあがる。

「俺の卓でドヤれると思うなよ」

既に田村の目は人殺しの目だ。
7700を放銃した岡田、やけはじめる。

このメンタルのブレを田村は見逃さず、またもや岡田から5800をあがった。
獲物を確実に弱らせていく田村。

一思いには殺さず、いたぶるかのように攻撃していく姿はまるでサイコパス。

「この隙に私も参戦!」

と大人しい梁瀬が次局に先制リーチをいれる。
だが、しっかり岡田が仕掛けて梁瀬を仕留めた。

次局、岡田が並べただけの誰でもあがれる3000.6000!
からの~親番で田村から7700をあがって点棒を回復する。

岡田、ここまで放銃するかあがるかの全カラミ!

「お前、静かにしておけよ」

と南場に入った田村が鬼の6000ALLでガウガウモード突入か!?
次局も18000テンパイをいれるも、7ピンの加槓をすると西森からロンの声。

なんと珍しいチャンカンだった。
このあがりはガウガウの勢いを止める価値があった。

その後、岡田が西森から5200をあがって親番を迎える。
この親番の頑張り次第では岡田もトップが見えるが、相手が悪い。

田村がひっそり獲物を狙う6400テンパイから西森の喉元に食らいついた!
この放銃を喜んだのは梁瀬。

これでラス回避条件が一気に軽くなった。
オーラスは西森の親番。

ここまで3900放銃だけで、点棒を失う苦しい展開だったが、ようやく手を作り上げた2600の先制リーチ。あがればラス回避!

だが、親の西森も引かずに追いかける!
軍配は…!?

岡田の華麗な差し込みによって梁瀬があがって3位浮上!
トップは言わずと知れたガウガウ田村!

1位 ケルベロス     +73.8
2位 陶山帝国      +9.3
3位 タピオカ     -30.3
4位 ぽこの会     -52.8

【109回戦】結果だけ

1位 ぽこの会(岩下)    +66.3
2位 梁山泊(ひっかけ小僧) +8.1
3位 月輪会(岩竹)     -14.9
4位 タピオカ(長田)    -59.5

【110回戦】豪快さが裏目に出た一局!

タピオカ…長田
月輪会…山浦
陶山帝国…陶山
マドンナ…米倉

山浦の2000.4000で幕を開けた半荘。
米倉が3000.6000で先手を取る。

だが、陶山も負けじと3000.6000。
長田も親番で大稼ぎしてトップ濃厚。

このまま長田のトップで終わると思われたが…
オーラスで山浦が粘る。

見どころは南4局2本場。
長田はテンパイ。

そこに山浦からリーチが入る。
長田が持ってきた牌は副露している「南」

「1発けしとこ!」

と加槓。
結果、山浦の6000ALLに繋がり山浦が逆転トップで長田は2着となった。
豪快すぎるぜ、タケシ!

1位 月輪会     +63.3
2位 タピオカ    +17.0
3位 陶山帝国    -17.3
4位 マドンナ    -63.0

【111回戦】おっさんVS女の子

マドンナ…海田
月輪会…山本
ケルベロス…福岡
陶山帝国…福田

記録者は誰か分からない。
だが、山本、福岡、福田のことは全て「おっさん」の一言で片づけられている。


よって、この半荘は「おっさん」という言葉を最大限活用したい。

東1局、海田の親番。
おっさん3人相手に軽快な先制リーチをいれて2600ALL。

ツモられたおっさんたちもどこか嬉しそうだ。
次局は、福田がリーチ。

このリーチに山本が立ち向う。
おっさんリーチに立ち向かうおっさん。

そしてあがったおっさんは山本。
その山本の親番。

親のおっさんリーチ。
これに立ち向かったおっさんは福田。

おっさんの餌食になったのが女の子の海田で福田に5200放銃。

東3局、こりずにリーチしたのが山本。
ふりこんだおっさんは福岡2000放銃。

東4局は福田の親番。
おっさん3人がテンパイ取れずに女の子海田の一人テンパイ。

南場、海田の親番。
女の子先制リーチ!

だが、この親の先制リーチに屈することなく立ち向かったおっさんが福田。
300.500でおっさんがあがりきる。

だが、記録表には…

「ゴミあがり」

と暴言が書かれている。


南場に入っても海田の勢いは衰えず、またもや先制リーチ。
強気の間6sのドラ待ち。

見事にツモって3000.6000。
ため息をつくおっさんたち。

一方的な海田のターンが続き、またもや先制リーチ。
またもや簡単にツモって1000.2000。

オーラスでは、山本が8000をあがった。
ここまで来ると記録者も疲れたようだ。

備考欄にひとこと。
「おっさん」

もう意味が分からないよ。

1位 マドンナ     +65.1
2位 月輪会      +7.4
3位 陶山帝国     -18.6
4位 ケルベロス   -53.9

【112回戦】結果だけ。

1位 麻雀梁山泊(松石)    +58.4
2位 ぽこの会(東島)     +15.3
3位 ケルベロス(松林)    -24.4
4位 マドンナ(加藤)     -49.3

【113回戦】並べただけのリーチだったから結果だけ。

山本と岡田の配牌が良すぎて並べただけのあがりの連続だったらしい。

1位 月輪会(山本)    +91.0
2位 陶山帝国(岡田)   +42.7
3位 マドンナ(海田)   -56.2
4位 ケルベロス(福岡)  -77.5

【114回戦】結果だけ

1位 タピオカ(長田)    +71.9
2位 月輪会(山浦)     -1.6
3位 ぽこの会(岩下)    -22.0
4位 梁山泊(松石)     -48.3

【115回戦】師弟対決第二ラウンド!勝者はどっちだ!?

タピオカ…中岡
ケルベロス…松林
麻雀梁山泊…白石
ぽこの会…岡

先日の師弟対決では弟子に勝利を譲った白石。
今回は意地でも負けられない一戦である。

その白石、いきなり東発で2000.4000で中岡に親被りさせる。
次局は松林の親番。

地震雷火事親リー。
松林の先制リーチ!

向かったのは中岡。
岡の9sを捕えて2600!

師匠があがれば弟子もあがる。
早くも師弟対決は白熱。

親番白石。
まずは松林を12000で仕留める。

そして、2600ALL。
圧巻の4000ALL!

強い、強すぎる白石の鬼石タイム!
攻撃の手を休めない白石がまたもやリーチ。

追いかけたのは松林。
見事に白石から2600をあがった。

東4局、ここまで我慢の展開が続く岡。
一先ず、親番で何とかしたいところだが、中岡が1000点の仕掛けで場を流す。

南1局、中岡の親番。
先制リーチは実らず一人テンパイ。

次局は先制リーチからの4000ALL!
2本場も先制リーチで3局連続リーチをかけるも実らず流局。

3本場でも先制リーチ!
1発でツモって6000ALLで一気に白石を抜き去った!

4本場もリーチ!
松林の6mを捕えて12000!

これで点棒は7万点を超えた。
ここまで5局連続リーチと波に乗っていた中岡だったが、松林が700.1300をツモって親権を自力で持ってきた。

その親番の松林は軽く2900を白石からあがる。
からの先制リーチ!

親の一人旅になるかと思われたが、中岡が追いかけリーチ!
二人ともあがれずに流局となった。

次局は白石が2000.4000で再び中岡に迫っていく。
その白石、親番で中岡から3900直撃。

「いけるかも」

と本人は手ごたえを感じてる。

「この親番は一刻も早く流すべきだ」

と次局、中岡が仕掛ける。
そこに白石からリーチの声。

師匠の怖さは誰よりも知っている中岡。
降りるか、攻めるか。

取った選択は…

「攻める」

無筋を怒涛の連打。
白石も打牌に力が入る!

白石の5.8pか。
中岡の2.5mか。

親リーにいくつ無筋を通したか分からない中岡だったが遂に当たり牌を掴んで12000放銃で2位転落で勝負あり。

最後は倍ツモにかけてリーチをいれた中岡は岡から12000をあがるも師匠の背中は遠く、終局となった。

試合後、直ぐに感想戦に入る白石と中岡に師弟愛を見た。

1位 麻雀梁山泊    +88.9
2位 タピオカ     +41.5
3位 ぽこの会     -53.9
4位 ケルベロス    -76.5

次節の見どころ

【ぽこの会】リーダー岡温存作戦が成功か?
前半戦、岡を温存してきたぽこの会は、今節から岡ラッシュ。チームで築いたポイントを岡が守り、伸ばしていければ予選1位通過は確実かもしれない。

【陶山帝国】ドヤ田は陶山帝国のエースになれるのか?
「1位以外を取る方が難しい」と今日もビッグマウスを炸裂していた岡田が帰ってきた。残り試合もドヤ田の活躍でぽこの会の背中を捕えたい。

【マドンナ】パイパイパワーでパイパイ
今節3トップで大きくポイントを稼いだ海田の活躍が凄まじかった。米倉も安定した成績を残しており、後はハネマンレディの復活が待たれる。女性陣の活躍に期待だ。

【月輪会】チョンボツキ山浦。
今節も見事なチョンボを披露してくれた山浦。チョンボツキからのトップは格別だったであろう。試合後は、天に人差し指を向けるポーズまで披露してくれた。

【ケルベロス】苦しい状況に松本、動きます。
序盤の貯金がウソのように溶けてしまったケルベロス。ここはリーダー松本の剛腕に期待したい。ガウガウも相変わらず強いので終わってみれば笑うのはケルベロスか?

【麻雀梁山泊】ひっかけ小僧の上着がなくなった。
記録をつけているにも関わらず「上着がなくなった」と騒ぎまくっていた例のひっかけ小僧。その慌てぶりに対して周囲は「どうでもいい」という態度を取るのが印象的だった。

【タピオカ】業務連絡:長田さん、焼肉はいつ?
リーダーらしく焼肉を奢ると言っている長田だが、その日程が一向に決まらない。一体、子羊たちはいつになったら焼肉を食べれるのでしょうか。

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