【対局結果】3期105~126回戦 2019年12月11日

2019年12月11日。
マドンナのカウンターには、おでんが置かれていた。

タイ焼きもママから差し入れがあった。
おでん、たい焼きを食べながら麻雀をできる。

そんなナイスな環境は福岡県ではマドンナ以外にないだろう。
そのマドンナだが、今日はいつも24倍の熱気がある。

その理由は稲妻リーグ開催日だからだ。
間もなくレギュラーシーズンも終了。

今日から1戦1戦が重要になってくるのだが、各自どんな戦いを見せてくれるのだろうか。

【115回戦】痩せた藤田

ケルベロス…福岡
マドンナ…野口(藤田のWC)
タピオカ…梁瀬
ぽこの会…東島

東1局、福岡の親番。
その親番を邪魔するようにリーチを入れたのは藤田?
メガネは一緒でも今日の藤田は背が高く痩せている。

そしてなによりキモくない。

「こいつ、本当に藤田なのか?」

と思ったが、やっぱり藤田ではなかった。
ワイルドカードで野口を召喚。

藤田では打てなかったリーチを打って颯爽にツモって1300.2600。

東3局1本場。
福岡が白を仕掛ける。

手の正体は隠れドラ暗刻。
そうとは知らず、放銃したのは梁瀬。

親も落ちて点棒も失う最悪の展開となってしまった。
次局は親番の東島が2000ALLツモ。

南場、梁瀬が先制リーチ。
立直を受けた親番福岡は、丁寧な打ち回しでローリングからの追いかけリーチで手応え抜群かと思われたが、2600放銃。

「この俺がめくり合いに負けるなんて!」

と福岡の情熱ボルテージが上昇していく。
そして次局は必殺情熱リーチ!

出るか熱男の雄叫び!
ギャラリーは福岡のツモから目が離せない。

そして…

「あつぉぉぉぉ!2000.4000!」

と見事にマンガンツモあがり。
次局も福岡が500.1000をツモってトップを決めた。

1位 ケルベロス     +53.6
2位 ぽこの会      +9.4
3位 マドンナ      -19.8
4位 タピオカ      -43.2

【116回戦】謎の暗号。

記録用紙には謎の暗号が残されていた。

1位 月輪会(山浦)     +65.2
2位 梁山泊(松石)    +7.6
3位 陶山帝国(陶山)   -20.9
4位 ぽこの会(岡)    -51.9

【117回戦】白石!1日遅れのバースデートップ!

麻雀梁山泊…白石
月輪会…岩竹
陶山帝国…玉置
ぽこの会…岩下

東1局、白石の親。
この白石、12月10日に誕生日を迎えた。

おめでとう!

その白石、親番でいきなりの6000ALL!
この男、歳を重ねるごとに強くなるのだろうか。

東2局2本場。
これまた白石が1300.2600をツモ。
白石、絶好調!

東3局は玉置の親番。
そこにダンディ岩竹がリーチを入れる。

立ち向かった親の玉置だったが、あっさり刺さって8000放銃。
東4局、岩下の親番。

まずはジャブと言わんばかりに2900を岩竹からあがる。
ここで岩下に本手が入る。

リーチ、ドラ4。
そうとは知らず追いかけたのは岩竹。

「裏1乗せてインパチくらわせてやる!」

と、岩下は思っただろうが…
まさかまさか…1発で掴んだのは岩下。

リーチ、チートイ、オモオモウラウラ

16000放銃。
これは辛い。

この倍満をあがった岩竹はトップが見えてきた!
南場の白石の親は直ぐに流したいところだが、その役目を買って出たのは先ほどの放銃で既に顔が真っ赤の玉置。

リーチからのツモって3000.6000!
この親被りにヤケる白石。

その後、特に大きな動きはなかったが、オーラスでは白石が再び1300.2600を決めて嬉しいバースデートップを獲った。

1位 麻雀梁山泊     +73.0
2位 月輪会       +16.3
3位 陶山帝国      -30.2
4位 ぽこの会      -59.1

【118回戦】結果だけ。

1位 麻雀梁山泊(ヒラタコ)   +54.6
2位 マドンナ(野口)      +11.3
3位 ケルベロス(田村)     -16.7
4位 月輪会(岩竹)       -49.2

【119回戦】タピオカにぽこの会のスパイがいた!?

ぽこの会…岡兄←兄?真相は後の画像で。
マドンナ…海田
タピオカ…田中
ケルベロス…松本

ぽこの会は、岡に変わって岡兄の登場らしい。
だが、どうみても卓に座ってるのは弟。

でも、記録用紙には「岡兄」

こんな間違いをするのは一人しかない。

犯人はヒラタコ。
いい加減、兄と弟の漢字の違いは覚えて欲しい

さて、そんなことも知らずに岡は田中の先制リーチに屈することなく追いかけた。
掴んだのは田中で倍満放銃。

東1局にして点棒が0になった田中。
そういえば、前回もこんな光景を見た気がする。

岡の親番時、明らかな染め手に対してサラリとソーズを切って18000振り込んでいたな…。田中、まさかとは思うが、ぽこの会のスパイなのでは?

岡と田中。
岡にとってみれば「あいしょうはばつぐんだ」といったところだろう。

東2局は海田の親番。
前回からの好調を維持するように先制リーチを入れて、ツモって4000ALL。
パイパイツヨミは今日も強い。

東3局田中の親番。
失点をなんとか取り返したい田中だが、またもや岡に8000放銃。
これ、岡のオヒキじゃねーか?

岡は田中が同卓すれば間違いなく勝てる説が生まれた。
東4局は松本の親番。

松本が手始めに2000ALLをツモってその後は1000ALL。
このまま、松本のペースになるかと思われたが…

「俺だって点棒が欲しい!」

と田中がリーチをかけて1発で松本から5200をあがる。
局は進んで南2。

親番海田はタンヤオドラ3をしっかりあがる。
痛い放銃となったのは松本。

このあがりで、海田は岡の背中が近くなった。
だが、その直後に松本のハネマンツモで親被りしてしまった海田。

「も~!」

と頬を膨らませて激おこアピール。
さて、その海田にまつわる話を一つ。

持ち前のコミュ力で既に稲妻リーグのムードメーカー的な存在になっている彼女だが、最近、山浦と友達になったようだ。

今日も、彼女がマドンナに入ってくる途端、山浦が嬉しそうに…

「よう、ブス!」

と照れ笑いしながら声をかける。
これに対して海田は…

「うるせー!ブスじゃねーよ!」

と同学年の男子を相手にするような対応。
うるせーと言われて喜ぶ山浦。

さて、話を戻そう。
南3局、田中の親番。

ここでなんとかしないとラス確定の田中はチートイをダマ。

「岡さん、僕が岡さんからあがらないと怪しまれるんで」

とスパイ疑惑を消すために岡から4800をあがった。
この岡の放銃に喜んだのは海田。

オーラス次第では逆転トップが見える。
だが、点棒を持った岡を捲るのはそう簡単な話ではない。

が…
最後にしっかりと手を作ってリーチをかける。
親番松本は行くしかない!

意を決して叩きつけた牌があたって、これがウラウラの12000!
オーラス、見事に海田がトップを獲った。

1位 マドンナ     +70.4
2位 ぽこの会     +22.4
3位 ケルベロス    -20.6
4位 タピオカ     -72.2

【120回戦】陶山がリーチしまくるから結果だけ。

1位 陶山帝国(陶山)    +72.2
2位 タピオカ(中岡)    +14.0
3位 ケルベロス(松本)   -25.2
4位 マドンナ(米倉)    -61.0

【121回戦】熱男劇場第二幕。

麻雀梁山泊…三坂
マドンナ…加藤
ケルベロス…福岡
月輪会…吉武

東1局。先手を取ったのは福岡。
ここに追いかけたのはセレブ加藤。

周囲は思っただろう。

「おいおい、熱男のリーチは高いぞ?」
「おいかけて大丈夫か?」

これに対してのセレブはこうだ。

「大丈夫ですわ。この親は攻めてきますから」

と親番では簡単に勝負を諦めない三坂の打ち方を計算しての戦略的リーチ。
その加藤の予想はあたり三坂が加藤に8000を放銃した。

東2局、加藤の親番。
最初は三坂以外がテンパイ。

三坂、珍しくひとりノーテン。
開局で8000放銃したり、ひとりノーテンだったり、今日の三坂はどこかがおかしい。
よくよく、彼の背中を見てみると、なにやらブラ紐らしきものが見える。

「こ、こいつ!ブラしてやがる!」

そう、三坂はブラがまだ体に馴染んでいないのだ。
※実際は肩の手術をした後なので、サポーターを付けているだけ。

ひとりノーテン後の1本場では、三坂が先制リーチからのツモって2000.4000。
ようやく、ブラが馴染んできたようだ。

東3局、福岡の親番には吉武がセンス仕掛け。
これに放銃したのはブラ男三坂。

8000放銃なのだが、吉武にしては珍しく5200と誤申告。
南場に入って三坂の親番。

正直、三坂の親番はかなり怖い。

「それより今日の俺の方が怖いぜ?」

と福岡が情熱リーチをぶちかまして、見事に2000.4000。
今日の熱男はノリに乗っている。

つい数時間前までゴルフをしていたとは思えない!
ちなみに、熱男は今日もゴルフだ!

南2局、加藤の親。
東発の8000以降は大人しかった加藤だが、親番でリーチ。
2900の安手リーチに本人は不服そうだが、渋々リーチ。

放銃してしまったのは吉武。
センスある吉武ゆえに「どうせ、そのリーチは安いよ」と思っての放銃だったのだろうが、読みが甘い。相手はあのセレブだ!

そう、裏が乗らないハズがないのだ。
案の定…

「おっとウラウラ12000!」

と加藤が吉武の点棒を奪う。
この和了で勢いづく加藤は次局も先制リーチ!

だが、これはあがれず流局。
でも、次局もリーチ!

この親の3局連続リーチにはゲンナリ。
だが、こっそりと福岡がマンガンテンパイで吉武から8000をあがる。

一気に点棒を失ってしまった吉武。
ラス親でなんとかしたいところだったが、彼の前に立ちふさがったのは福岡。
トドメの一撃と言わんばかりに吉武から8000をあがって2連続トップを決めた!

真冬なのに熱男劇場の幕開けだ!

1位 ケルベロス    +69.3
2位 マドンナ     +14.4
3位 麻雀梁山泊    -30.3
4位 月輪会      -53.4

【122回戦】結果だけ。

1位 ぽこの会(岡)   +57.0
2位 陶山帝国(玉置)  +12.2
3位 麻雀梁山泊(三坂) -10.4
4位 ケルベロス(福岡) -58.8

【123回戦】マナーが悪すぎる山浦!

タピオカ…梁瀬
陶山帝国…玉置
ぽこの会…東島
月輪会…山浦

対局前、いきなり山浦が…

「このメンツ、楽勝やろ」

と相手へのリスペクトが全く感じられない発言で先制パンチ。
その山浦、いきなりのリーチ。

9pを持ってきて、バチン!と卓に叩きつける。
ツモったか…と思いきや

「カン」

と暗槓。
マナーが悪すぎるカン。

これで打点が高くなった後に、東島が4500放銃。
次局も、山浦がただ、いらない牌を切っただけの4巡目リーチ。

これもしっかりツモって700.1300をあがるが、裏が乗らないことにやける。
ツモってやけるのは新しいスタイル。

そんな山浦の姿に

「このおじさん、マナー悪いなー」

とご立腹なのが倍近く年齢の離れた梁瀬。
リーチをいれて、しっかりツモって1000.2000。

東4局では、仕掛けてから山浦を狙ってロンあがり。
続けてのあがりで良い気分の梁瀬だったが、南場の親では玉置のマンガンツモを親被り。

「おい!人の親で何してくれてんだ!」

と普段からは想像もできない表現ぶりで悪態をつく梁瀬。
仕返しと言わんばかりに、次局玉置の親でしっかり2000.4000のお返し。

さてさて、ここまで地蔵になっていた東島だが、ようやくここでリーチ。
だが、ツモりきれない。ぬるい!

でも、東島にはまだ親番がある。
が…ここで先手を取った梁瀬。

あがれないものの、ひとりテンパイ。
次局もリーチをかけていくが、これもあがれず。

そして迎えたオーラス。
全員、上から下まである展開。

ここでいち早くテンパイを入れたのは梁瀬。
タンヤオドラドラ2.4s待ち。

ただ、2sはドラで簡単に出る牌ではない。
1sを引いてきて考える梁瀬。

ここでツモ切りリーチ。
放銃すれば全員ラスまである状態で一気に場が重くなる。

が、その空気も長くは続かず、ドラの2sをしっかりツモって
メンタンドラ3ツモの3000.6000でトップをもぎ取った。

尚、対局前に「楽勝」と豪語していた山浦は東3局以降はとても静かだった。

1位 タピオカ     +70.7
2位 陶山帝国     +0.9
3位 月輪会      -22.6
4位 ぽこの会     -49.0

【123回戦】結果だけ。

1位 ケルベロス(田村)    +58.2
2位 麻雀梁山泊(ヒラタコ)  +11.2
3位 陶山帝国(タマキチ)   -22.2
4位 ぽこの会(東島)     -47.2

【124回戦】会場に響き渡る熱男コール

この試合、トップを獲ったのは福岡。
今日だけで実に3トップ!

魂を削るような麻雀に魅せられたファンたちは涙していた。


対局終了後、いつまでも鳴り止まない熱男コールに福岡はお馴染みとなった熱男ポーズで応えていた。

1位 ケルベロス(福岡)    +67.5
2位 マドンナ(野口)     +13.1
3位 陶山帝国(陶山)     -23.5
4位 タピオカ(田中)     -47.1

【125回戦】世にも奇妙な物語

ぽこの会…岡
月輪会…岩竹
タピオカ…梁瀬
マドンナ…米倉

麻雀に絶対はない。
だが、親で役満をツモれば、ほぼほぼトップだろう。

しかし、時にそうはならないこともある。
そんな半荘を紹介したい。

東1局。
山浦が岩竹に近づき…

「おい、しっかり打てよ!」

と激を飛ばす。
その後、梁瀬が先制リーチ。
待ちは6.9s。

だが、この6.9sは既に薄くなり、流局濃厚だったが…
見事に1発でツモる。

ツモった梁瀬がツモと発声したと同時に外野の山浦が…

「まんしゅう!」

と変わりのマンシュウ宣言。
次局、梁瀬がダマでチートイ5m待ちのテンパイを入れる。

まるで、テンパイするのを待っていたかのように、米倉が5mを打って1600の放銃。
梁瀬、開局2局連続であがった実に気分が良いだろう。

梁瀬の親番では岩竹がリーチ。
だが、梁瀬も追いかける!

外野にいた山浦、吉武の月輪会コンビはなぜか、一生懸命に梁瀬を応援する。
その応援が実って4000ALLツモ。

その梁瀬、次局も3巡目に先制リーチ!
正直、こどもたちはたまらない。

だが、このこどもたちはおじさんなワケで同情はしなくて良いだろう。
途中で5pのカンを入れて、しっかり手牌の発を新ドラで乗せていく梁瀬。

だが、一向にツモれない。
ツモれないままにハイテイ。

このハイテイで梁瀬がしっかり高めドラ1pをツモって8000ALL!


東3局で早くも梁瀬の点棒は8万点を超える。

東3局2本場。
おじさんたちが全員仕掛ける。

女子大生の親流しに必死だ。
だが、親流しに見せかけて罠を張っていたのが岩竹。
本手のマンガンテンパイ。

「どうせ安いだろうから打った方が得!」

と挿し込んだ岡だったが、なんと8000も打点があって驚き!
だが、ようやく梁瀬の親が流れた。

東4局米倉の親番。
東のトイツを落とす怖い怖い河になっているが、おかまいなしに梁瀬がリーチで攻める!
しかし、米倉とてそう簡単には引き下がれずに追いかけるも、梁瀬がツモって3000.6000!

この圧倒的すぎる打点力に思わず岩竹が…

「もうコールドゲームで良くない?」

と敗北宣言。
いやいや、まだあきらめるのは早い!

南場に入って岡に大物手の匂い。
暗刻を増やしていくだけのドンジャラゲームで見事に親で四暗刻ツモ16000ALL!
梁瀬のトップが間違いなしと思われた半荘だったが、これで分からなくなった。

が…

「私が貯めた点棒を…」

とぶちきれる梁瀬が次局3000.6000をツモる。
これで勝負あり。

最後は岩竹の仕掛けにしっかり差し込み自分で勝負を終わらせた。
梁瀬がリーチをかけるたび、外野陣が「リーチ」と飛び跳ねながら応援する姿は実に可愛らしかった。

親番で役満をあがった岡の最終持ち点は42600。
この状況に周りは…

「親の役満あがって、その点数おかしいって」
「1600ALLの間違いやない?」

と首を傾げていた。
それだけ、梁瀬の打点力が凄かったということだろう。

1位 タピオカ     +94.8
2位 ぽこの会     +22.6
3位 月輪会      -43.0
4位 マドンナ     -74.4

次節の見どころ

【ぽこの会】FSを見据えてポイントを守りたい
FS出場が濃厚になったぽこの会。優勝に向けて残りの試合ではポイントを減らさないように戦っていきたい。岡の好調はそのままだが、東島が少し調子を落としているようにも見えるので、そこだけが気になる。

【陶山帝国】陶山の放送対局に目が離せない!
前期の放送対局では、チョンボでリーチを流すという禁断の一手を使った陶山。その陶山は放送対局で何を見せてくれるのだろうか。彼の打牌に注目したい。

【マドンナ】勝負所にリーダー藤田が立ち上がる!?
大事な勝負所でとうとう藤田の出番。今期は豪運ファンタジスタらしい暴れっぷりがないのが気になるが、きっと彼のことだからオカマパワーで周囲をあっと言わせる麻雀を見せてくれることだろう。

【ケルベロス】熱男大フィーバーで一気にFS濃厚!
今節大暴れした福岡の活躍もあって久々の加点に成功したケルベロス。田村は相変わらずの強さで心配不要。暴君松本の手によってFSをものにすることが出来るだろうか?

【月輪会】おじさんパワーで最後のひとふんばり!
なぜか、梁瀬の応援団となった月輪会だが、勝負とそれは別の話。FSをかけて、サイコロをかけて負けられない戦いが続く。

【麻雀梁山泊】最後に滑り込むことができるか?
一時期は大きくポイントを減らしたものの、FSが見えてきた梁山泊。最後の一押しはやはり狼だろう。ここ最近は徐々に調子を戻してきている松石の神がかった選択に期待したい。

【タピオカ】田中VS梁瀬に注目。
梁瀬の活躍、田中の連続ラスによって、個人総合最下位争いが激化。その差は実に30p。
梁瀬は田中をまくるために、田中は梁瀬にまくられないための戦いが始まる!

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